REUNION リユニオン ―その夜の終わりに―

CAMPFIREプロジェクト133%達成!11月下旬、いよいよ本編クランクインです!

REUNION Poster

Introduction

Story

あらゆる時代につながる異次元の酒場、「REUNION」。
そこで働く女性サイボーグのミカ。
彼女はいつから、そしてなぜ自分がここにいるのかを知らない。

映画前半のストーリー・登場人物: https://note.com/nekokunjp/n/nbfd0210ebc94

Cast

KEIKO AIZAWA

KEIKO AIZAWA


KEIKO AIZAWA藍澤慶子(けぴ)

舞台を中心に、映画、ドラマ、MV、ウエディングモデル、広告、ラジオ CM と、多方面で活動している。フジテレビ系ドラマ「医龍4」ではオペ看護師金子役を演じた。井坂聡監督 演出の舞台でヒロインを務め、キ上の空論、リジッター企画、SPIRAL CHARIOTS、秦組、劇団偉人舞台など多数団体に客演。AKB48の「365日の紙飛行機」、Shiggy Jr. 「Beautiful Life」、音速ライン「ウーロンハイ」など、多ジャンルの MVに出演。 また、Amazonにて写真集を 2 冊出版していて、役者以外にも幅広く活動している。魅せる即興劇をコンセプトとした《END es PRODUCE》のメンバーで、出演だけでなく、企画、チラシのデザイン、キャスティングなどを担当している。

2nd写真集

SEN ABIKO

SEN ABIKO


SEN ABIKO我孫子 泉

劇団偉人舞台代表。両親がアマチュア劇団(劇団海鳴り)を主宰。その劇団の稽古を物心つく前から鑑賞、稽古に参加。10才で初舞台。
札幌での大学時代では、自主製作映画にも主演をこなす傍ら、音楽活動も積極的に行い、ハードロックバンド「Humpty Dumpty」でヴォーカルを担当。91年にはYAMAHA BAND EXPLOSIONで北海道大会グランプリを受賞と同時に最優秀歌唱賞も受賞する。全国大会に出場を果たす(ちなみにこの時の同期はシャ乱Q)。大学卒業後、24才で弟の令と共に上京。
97年に自ら代表となる「劇団偉人舞台」を旗揚げ。2000、2001年には弟の令と共に社会風刺のコント集団「THE NEWSPAPER」に参加もした。
現在も、外部舞台への積極的な出演や俳優養成所の講師、アコースティックユニット『Men's Acoustic Five』でのライブや、各種MCなど、幅広いフィールドで活動している。

YUKIE SAITO

YUKIE SAITO


YUKIE SAITO斎藤ゆきえ(サイボーグYUKI)

宮城県仙台市生まれ。東北生活文化大学・美術学科卒業。2017年、チバテレビのバラエティー番組「女神たちのかようび」レギュラー出演で芸能界デビュー。モデル事務所や芸能プロダクションなど合計150社のオーディションに落ちた過去を持つが、美大で培った造型力で100均アイテムなどを改造した独自の近未来系ファッションを着ていたところ電機・家電メーカーの目にとまり、PRモデルとして多数の出演オファーを得るように。その経験をもとにオリジナルキャラクター「サイボーグYUKI」として、着る人の身長や顔立ちに左右されず誰でも自分に合ったスタイルを見つけやすいサイバー系ファッションの普及に力を入れている。プロのコスプレモデルと小道具製作アーティストの2つの顔を持つ。

YOSUKE EMOTO

YOSUKE EMOTO


YOSUKE EMOTO江本洋介

個人住宅の外構・お庭および商業施設・公共造園・緑化事業に特化したサービスを提供する株式会社風知蒼 代表取締役社長。イラストレーションや店舗設計も得意とする。演技は初挑戦となる。

Web Site

HIROKI SATO

HIROKI SATO


HIROKI SATOサトウ ヒロキ

1994年北海道札幌市生まれ。多くの映画出演を果たしてきたほか、舞台やテレビドラマでも活躍。MOOSICLAB2019にて、主演作『ゆうなぎ』(監督/常間地裕)、出演作『追い風』(監督/安楽涼)にて男優賞を受賞。Ever Green Entertainment 所属。

公式プロフィール・出演歴

MOMOKO HOSHIZAKI

MOMOKO HOSHIZAKI


MOMOKO HOSHIZAKI星咲桃子

「キャッコいい」(キャッチー×カッコいい)楽曲とダンス、ライブパフォーマンスで、生きていく道標となれるような存在を目指し活動中の「メルクマールメルマール」メンバー。舞台、映像、演者、アイドルなど多方面に渡り精力的に活動している。

メルマル公式Webサイト

YURI HORI

HORIYURI


HORIYURI堀 有里

映像・舞台を中心に、女優として活動。時々モデル、MCも。演じるだけでなく、2018年より本格的に脚本、演出に挑戦!! 愛嬌や親しみやすさで、お芝居ではコメディエンヌと言われることが多い。舞台では子ども役を演じることも。小学生のころ「モーニング娘。」のオタクで当時から掲示板やチャットを使いこなし、当時のダンスや歌は今でも完璧に踊ることができる。

公式プロフィール

AYA KINOSHITA

AYA KINOSHITA


AYA KINOSHITA木下 彩

舞台出演を軸に女優・モデル・MC・舞台など幅広く活動。女性向けファッションブランド『Valu vari』にてモデルも担当している。

TAKUMA ENDO

TAKUMA ENDO


TAKUMA ENDO遠藤 巧磨

遠藤巧磨略してエンタク。spiralchariotsメンバー / ENDesPRODUCE主宰 / SPIRALSQUAD主宰。趣味、特技は人間観察、ギター、マッサージ、気功、ビリヤード、殺陣。殺陣は数々の舞台で経験あり。

公式プロフィール

and more

TEKKANNON SAWARA


TEKKANNON SAWARA鉄観音サワラ

フリーランスのモデル・パフォーマー。キャッチフレーズは、有志より賜った「フェティッシュ・アンドロイド」。フェティシズムや音楽を主な原動力とし、さまざまな表現活動をおこなっている。近年は役者として、舞台『X-WOMEN』『ほんとにあった世間話~OL編~』、映画『Hysteric Betty』に出演。さらに活動の幅を広げている。

公式BLOG

HIROYUKI ARANO

HIROYUKI ARANO


HIROYUKI ARANO新野 弘幸

YUKIO OKUBO

YUKIO OKUBO


YUKIO OKUBO大久保 幸夫

TAKU SONODA

TAKU SONODA


TAKU SONODA園田 拓

長崎で生まれ、祖母と2人で暮らす。23歳で上京し大検取得。上京から3年後、実の父親と25年越しの再会。父の背中に感化され、導かれたかのように不動産業を始める。翌年宅建を取得、30歳で中央工学校夜間建築科を卒業。現在、建築士資格取得のため奮闘中。演技は初挑戦となる。

TOSHIAKI MIYAKI

TOSHIAKI MIYAKI


TOSHIAKI MIYAKI宮木 俊明

行動家。ネットマン事業開発マネージャー兼エバンジェリスト。親子の休日革命代表。YYコンテスト2019グランドチャンピオン。ミライソシキHub発起人。ファシリテーター。ランニングコーチ。始動2期。3児の父。過去の主な出演作品 / 役 ・Tバック刑事 / 主演刑事役 ・ギリギリ戦隊Tレンジャー / Tレッド役 ・3年T組Tバック先生 / 坂本T八役。

https://netman.co.jp/

MASAMI KUROSAWA

MASAMI KUROSAWA


MASAMI KUROSAWA黒澤 千美

YOICHI MIYAZAKI

YOICHI MIYAZAKI


YOICHI MIYAZAKI宮崎 陽一

DAISUKE MURAKAMI

DAISUKE MURAKAMI

DAISUKE MURAKAMI村上 大介

岡山県玉野市生まれ。「村上水軍」の末裔であり、祖父はポルノグラフィティの出身地として有名な因島出身。終始穏やかな瀬戸内海のように黒猫と穏やかに過ごす日々。座右の銘は「頑張らないことを頑張る」。演技は初経験となる。

MASANORI KUSUMI

MASANORI KUSUMI


MASANORI KUSUMI楠見政訓

<永遠の旅人>
二十歳で故郷を離れバイクで日本一周の旅に出るものの北海道に引っかかり富良野で監督と出逢いました。当時、映画の話で意気投合し現在まで腐れ縁が続いています。この度、出会ったあの頃に夢を語った想いを現実にする監督の映画製作に是非参加したいと熱望し、俳優デビューとなりました(笑)。彼の行動力に誘発され僕もあの頃の夢を実現する為、来年の2月にカフェ開業を目指しております。その際は是非北九州にお越しください。

HISASHI KASADA

HISASHI KASADA

HISASHI KASADA笠田 尚志

MITSUO TAGUCHI

MITSUO TAGUCHI


MITSUO TAGUCHI田口 光雄

Staff

TOMOYASU HAZAKI

TOMOYASU HAZAKI


TOMOYASU HAZAKI羽崎友康 / 撮影

プロデューサーとしてVPやCMといった映像コンテンツの製作に携わる。企画からリリースまで全体を俯瞰するポジションで製作を指揮する一方で、自ら本を書き、撮影、編集、デザイン、VFX、オーサリング、時に美術製作と単独で作品をゴールまで導くマルチクリエイターとしての側面をもち、あらゆるポジションで作品にコミット。スチルフォトグラファー、ドローンオペレーター、サックス奏者としても精力的に活動している。

AKAI MAY

AKAI-MAY


AKAI-MAYアカイ メイ / 主題歌

うたうたい

SlaveSysters

Slave Sisters


Slave Sisters挿入歌

2007年に活動を始めたSlave Sistersは幾度かメンバーチェンジを繰り返し、現在のline-upは、Vo.きくまる、G. Yuki、B. Takahiro、Ds. Toshiki Hayashiの4人。東京のバンドだが、主に横浜を活動拠点としている。

handmano

handmano


handmano ハンドマノ / スチームパンクガジェット製作

ガジェットエンジニアhandmanoが生み出すアイテムは 装飾品・装備品・生活用品 etc...と多種多様。扱う素材は様々、閃きと共にスチームパンクな魅力溢れる特殊小道具やレザー製のファッションアイテムなど 自由な発想で幅広く手掛ける。年に数度、ハンドメイドイベントへの出展を行う。遊び心と共にあなたの冒険に必要な一品を見つけてください。

製作:三門プロダクション / 監督:北御門 潤
脚本:北御門 潤・片山 祥文

CAST

藍澤 慶子 / 我孫子 泉 / 斎藤 ゆきえ / 江本 洋介
サトウ ヒロキ / 堀 有里 / 木下 彩 / 鉄観音サワラ
/ 遠藤 巧磨 / 星咲 桃子

新野 弘幸 / 大久保 幸夫 / Hiromi / Ryan
宮木俊明 / 黒澤 千美 / 宮崎 陽一 / 村上 大介
園田 拓 / 笠田 尚志 / 北御門 潤 / 楠見 政訓 / 田口光雄
須方那由多

STAFF

撮影・編集:羽崎 友康 / 撮影助手・照明:池田 蝶子 / 音声:酒井 亜耶
制作:和田 匡史・江本 葉那
CGプロデュース:宮本 逸雄・大山 佳久・尾関 叶光
スチームパンクガジェット製作:handmano / プロップ製作:江渡 義博・江本 洋介
サイバーパンクコスチューム製作・タイトルロゴデザイン:斎藤 ゆきえ
サイバーパンクパーツ製作:中央町戦術工芸( ネット通販サイト)・大美屋工房
デザイン協力:秦野 幸恵・LAKU
アクション指導:我孫子 泉 / メイク:田口 光雄 / スタイリスト:石崎 優子
ポスタービジュアル:吉田 誠司
広報:三田 仁美

MUSIC

主題歌『Love Song for Music』by アカイ メイ
挿入歌『Born On A Wicked Night』by Slave Sisters

SPECIAL THANKS

合同会社ピコス / 平井 凪 / 俺のIKKEN会 / 築地魚河岸「栗辰」 / 札幌「円山惣菜」

ロケーション協力

「Lounge AO」(ラウンジアオ/六本木)
六本木6番出口・徒歩3分の紹介制サブスクバー。年会員は365日飲み放題・通い放題。
https://twitter.com/lounge_ao
松井建設ロケサポートサービス(関東のアリゾナ)
https://kantounoarizona.jimdofree.com/

Report

映画『REUNION リユニオン ―その夜の終わりに-』製作ただいま進行中!

  • 2020年3月 キャスティング/ロケハン
  • 2020年4月 公式サイト公開/脚本アップ
  • 2020年6月 スタッフミーティング
  • 2020年6月 台本読み合わせ/衣装合わせ
  • 2020年7月 予告編撮影/主題歌レコーディング
  • 2020年8月 予告編編集/ポスタービジュアル製作
  • 2020年9月 予告編公開/本編クラウドファンディング実施(8/17~9/30)
  • 2020年11月-12月 本編撮影
  • 2021年1月-2月 編集・CG制作
  • 2021年2月末 クラウドファンディング支援者様・先行オンライン配信
  • 2021年3月 小道具展覧会・完成記念ツイキャス
  • 2021年4月 vimeoオンデマンド配信開始・映画祭出品

Message

監督:北御門 潤(Jun Kitamikado : Director)

北御門 潤

監督・脚本・編集


What I do?

初めまして。酒場SF映画「REUNION(リユニオン)」監督・脚本の北御門(きたみかど)です。9/1、準備と製作に半年をかけた予告編を遂にリリースしました。

異次元の酒場を舞台にした今回の映画は、大きく2段階で製作を進めます。現在進行中のクラウドファンディングにて、本編撮影に必要なご支援を得て、追加撮影を秋に行います。本編公開は2021年2月の予定です。

クラウドファンディングを展開する中で、映画に関わってくださるプロフェッショナルの皆様(役者や特殊造形スタッフ)のプロモーションにも貢献したいと考えています。

Why I do?

2019年、人生で初めて8か月間の長期休養を余儀なくされました。夏以降、元気になってからは、長いこと会っていなかった友人を訪ね、日本のあちこちを旅しました。そして、めっきり遠ざかっていた、演劇やライブなどのクリエイティブ・イベントに通いました。

或る日新宿で友人と呑んでいた時、彼が言った何気ない一言が胸に刺さりました。

“クリエイティブによって輝く人もいれば、自分を追い込んで死んでしまう人もいる。クリエイティブは命と同じもの。”

また別の友人が、湯島のライブハウスで弾き語りをした楽曲を聞いて、心が震えました。ずっと忘れていた、“自分のイマジネーションで世界を創ること”、それを思い出した瞬間でした。

こうして自由な表現に触れるうち、かつて学生時代に自分が熱狂していた映画作りへの情熱が蘇ってきたのです。そして2020年1月、三門プロダクションを立ち上げ、25年ぶりとなる映画製作プロジェクトを始動しました。

More About Me

私の本業は株式会社アーキテクチャーというコンテンツマーケティング企業の社長です。映画人としての私の略歴は、旧友が書いてくれたこちらのnoteをご覧ください。

監督略歴: https://note.com/nekokunjp/n/nb7a5b6055c08

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